丸モ高木陶器グラスやカップ・盃などの陶器

陶器業界にイノベーション
熱さと冷たさを可視化する

熱さと冷たさを可視化するとは


『熱さ』は熱い飲み物を入れる際に45度以上で黒のシルエット柄が色鮮やかに変化し、時間経過とともに徐々に冷めてくるとまた黒のシルエットに戻るという見て楽しる逸品。
『冷たさ』は冷たい飲み物を入れる際に17度以下で白のシルエット柄が色鮮やかに変化し、時間経過とともに徐々に常温に戻るとまた白のシルエットに戻るという見て楽しい逸品。
様々な陶器のカップや盃、ガラス製のグラスに温度によるデザイン変化を与えることでちょっとした感動と見る楽しさをという付加価値を生み出した逸品。

温感『熱さ』

『熱さ』は熱い飲み物を入れる際に45度以上で黒のシルエット柄が色鮮やかに変化し、時間経過とともに徐々に冷めてくるとまた黒のシルエットに戻るという見て楽しる逸品。
主にマグカップなど温かい飲み物を注ぐ

冷感『冷たさ』

『冷たさ』は冷たい飲み物を入れる際に17度以下で白のシルエット柄が色鮮やかに変化し、時間経過とともに徐々に常温に戻るとまた白のシルエットに戻るという見て楽しい逸品。
主にグラスなど冷たい飲み物を注ぐ



丸モ高木陶器とは

創業130年の信用と実積。
《 温度をデザインに 》
メディアなどで取上げられ話題の冷感桜・冷感花火シリーズや牛乳スマイルボトルを手掛ける。
世界遺産認定後、日本でも指折りの人気製品 富士山グラス(入れた液体の色が底の削り出し富士山の裾に投影する)と、【温度をデザインに、美味しいをデザインに】の発想を融合した☆冷感桜×富士山グラス
他にも冷感花火や温感マグの猫など多数ヒット製品がありどれも見て楽しめる逸品。

大切な人への贈り物やお世話になった方への御礼などにも最適な商品です。

これからも様々な異素材と日本のシンボルとを掛け合わせ驚きと美しさを追求する。
日常に驚きと感動を与えることが日本の和の心の侘び寂びである。

企業情報

株式会社丸モ高木陶器
〒507-0814
岐阜県多治見市市之倉町1-12-1
TEL 0572-22-3810